デザイン スキマNight#01〜AI時代の、デザイナーの協業と連携〜 (2026/08/19 19:30〜)
以下の背景で、プロダクトデザイナーを積極的に募集しています。ぜひ詳細をお話させてください。
AI時代になぜプロダクトデザイナーを大幅に増員するのか|Yasuhiro Yokota
人生と社会課題に関わるプロダクト / 事業変革期 / AI活用 / BtoB・BtoCを同時に経験できる / リサーチ文化 / デザインシステム / プロダクトデザイナー同士の協業 / 定性・定量どちらも重視 / ネイティブアプリ / 新規事業多数 / ワーカー数1300万+ / 事業者数 33万+ / フルリモート可
※数値は2026年5月
プロダクトデザインメンバーの活動範囲は様々で、デザインに限らず広い範囲でプロフェッショナルとして活躍しています。 プロダクトデザイン組織では、皆さんに組織のリアルな取り組みや、どんなメンバーが活躍しているかを知ってもらうために対談記事を公開しています。詳しい取り組みを知りたい方は、ぜひ一度ご覧ください。
"出来上がってない"から面白い!プロダクトデザイナーが語るタイミーのリアル|Timee
言葉の裏にあるリアルを掴む。タイミーのデザイナーが、息を吸うように一次情報を取りに行き続ける理由|Timee
以下のポジションを募集しています。また、業務委託(週3-5)も募集しています。